Sweet Tones of a violin

In September, I had a chance to go to the violin concert

of Mariko Senju.

She is one of Japan's finest violinists.


彼女のバイオリンはかの有名なストラディバリウス作のもので、

スイスの公爵家に家宝として長期保管され、300年以上誰にも弾かれていない

楽器だったそうです。広いホールの中で高音(treble)も重低音(deep bass)も

響きわたり、思わず涙もにじむほどのすばらしい音色でした。


I really enjoyed her performance.

                                by Koko 


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